特定身体障害者

中途障害者

 
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サイト紹介(運営者のコメント)
当サイトでは、介護・福祉用語を簡単に調べやすくシンプルにまとめてみました。人は誰でも、突然の病気やケガによって体の機能に障害をもつ可能性があります。私の主人も36歳にして心筋梗塞になり、障害者手帳を交付されました。今後の不安などから介護について調べるようになり、その介護の知識をまとめてみました。【介護・福祉用語集1000】介護・福祉の用語辞典、このホームページを見る方に少しでも役に立つことができればと思い、分かりやすく解説しています。ぜひ当サイトにおきまして介護用語のまたは福祉用語に関する知識を得ていただければと思います。
 
 
 
 
   
特定身体障害者

特定身体障害者とは、障害者の雇用の促進等に関する法律では、身体障害者のうち特定職種(あん摩マッサージ指圧師)について政令で定めるものに該当するものとされています。さらに政令では、その障害の程度を両眼の視力の和が0.08以下、両眼の視野がそれぞれ10度以内であり、両眼の視野についての視野率による損失率が90%以上とし、これらの障害が永続する視覚障害者を特定身体障害者としています。

中途障害者
中途障害者とは、人生半ばでの疾病やけが交通事故などが原因で障害を受けたも人をいいます。視覚では中途視覚障害者(中途失明者)、聴覚では中途聴覚障害者(中途失聴者)といいます。
   
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