補装具工学

補装具工学

 
スポンサードリンク
サイト紹介(運営者のコメント)
当サイトでは、介護・福祉用語を簡単に調べやすくシンプルにまとめてみました。人は誰でも、突然の病気やケガによって体の機能に障害をもつ可能性があります。私の主人も36歳にして心筋梗塞になり、障害者手帳を交付されました。今後の不安などから介護について調べるようになり、その介護の知識をまとめてみました。【介護・福祉用語集1000】介護・福祉の用語辞典、このホームページを見る方に少しでも役に立つことができればと思い、分かりやすく解説しています。ぜひ当サイトにおきまして介護用語のまたは福祉用語に関する知識を得ていただければと思います。
 
 
 
 
   
補装具工学

補装具工学とは、リハビリテーション工学のひとつで、工学の技術を活用して補装具の開発・製作などを行います。補装具は、身体障害者の身体の損傷欠損、機能低下を補うために用いられる福祉用具の総称でです。具体的には義肢や装具、車いす、電動車いす、座位保持装置、歩行器、歩行補助杖、頭部保護帽、座位保持いす、起立保持具、頭部保持具、排便補助具、収尿器、盲人安全杖、眼鏡、義眼、点字器、補聴器、人口喉頭、ストマー用装具、かつら、などを指します。

  もどる >

 

スポンサードリンク

 

項目別

スポンサードリンク
 
 
TOP > 障害者福祉用語集