重症心身障害児(者)・重度知的障害児(者)・重度知的障害児収容棟

 
スポンサードリンク
サイト紹介(運営者のコメント)
当サイトでは、介護・福祉用語を簡単に調べやすくシンプルにまとめてみました。人は誰でも、突然の病気やケガによって体の機能に障害をもつ可能性があります。私の主人も36歳にして心筋梗塞になり、障害者手帳を交付されました。今後の不安などから介護について調べるようになり、その介護の知識をまとめてみました。【介護・福祉用語集1000】介護・福祉の用語辞典、このホームページを見る方に少しでも役に立つことができればと思い、分かりやすく解説しています。ぜひ当サイトにおきまして介護用語のまたは福祉用語に関する知識を得ていただければと思います。
 
 
 
 
   
重症心身障害児(者)・重度知的障害児(者)
重症心身障害児(者)・重度知的障害児(者)については、厳密な定義はありませんが、一般には日常生活全般において介護・介助が必要で、知的指数(IQ)が35以下の盲、聾、肢体不自由の児童(者)と解釈されています。
重度知的障害児収容棟
重度知的障害児収容棟とは、知的障害児施設に別棟として設置される施設で、重症心身障害児を対象とした入所施設です。居住設備には特別の基準が設けられているほか、日常生活に必要な機能訓練、感覚訓練を基本とした治療を行なうとともに情緒の安定、自立を図ることを目的としています。
  もどる >

 

スポンサードリンク

 

項目別

スポンサードリンク
 
 
TOP > 児童福祉用語集 >