善玉菌を増やすためには『植物性乳酸菌+オリゴ糖+食物繊維』を総合的に摂ることが大事

ビフィズス菌などの善玉菌をヨーグルトで摂っても胃酸や消化酵素でその殆どが死滅してしまいます。

大腸内の善玉菌を増やすためには、
●胃酸の影響を受けず善玉菌のエサになる【EC-12】
●善玉菌のエサとなる【オリゴ糖】
●悪玉菌のエサとなる老廃物を排出するための【食物繊維】


この3つをバランス良く摂っていくのが一番です。
特に乳酸菌の量が多いのが久光製薬の乳酸菌EC-12です。

久光製薬の乳酸菌EC-12が何故おすすめなのか?【3つの理由】

ポイント1
1袋にヨーグルト100個分の乳酸菌

1日分でヨーグルト100個分の乳酸菌が摂取できます。さすがに毎日ヨーグルト100個を食べるのは現実的じゃないですよね。また胃酸で死滅した乳酸菌も無駄じゃなく、善玉菌のエサとなったり老廃物に吸着して外に排出したりと活躍してくれるため、乳酸菌の量が多いというのは腸内環境にはプラスです。

ポイント2
胃酸の影響を受けず腸で働く『フェカリス菌(EC-12)』を配合

乳酸菌は細胞壁の形状が保たれたまま腸内まで辿り着かないと食物繊維的な役割にしかなりません。よって胃酸の影響をうけにくい種類の乳酸菌であることが重要となります。胃酸で菌が死ぬかどうかはどうでもよく、乳酸菌の細胞壁が壊れないことが重要ということです。その点乳酸菌EC-12は胃酸の影響を受けません。

ポイント3
善玉菌の栄養源となる『オリゴ糖』を配合

乳酸菌は生きたまま腸に届いてもそれが確実に腸内に住み着いてくれるわけではありません。そこで善玉菌を増やすために有効なのが腸内で生きている善玉菌のエサになる成分を摂ることとされています。オリゴ糖はビフィズス菌の栄養源となって善玉菌が増加することが分かっており腸内環境に欠かせない成分です。

毎日飲んでるので快腸です!

乳酸菌が腸内環境を整えるためには生きた状態で腸まで届くことが重要なんです。でもヨーグルトなどで取れる殆どの乳酸菌は胃酸で分解されちゃうんです。

久光製薬の乳酸菌EC-12は人間の腸内で従来の乳酸菌より3倍もの免疫活性力を示すことが確認されているフェカリス菌(EC-12株)を配合しているのがポイント!

また既存の腸内にいる既存のビフィズス菌の栄養素になるオリゴ糖も配合しています。腸内善玉菌はオリゴ糖を食べてさらに増えるのです。

以前、森下仁丹のビフィーナSやカルピスのアレルケア、やずやのケフィアなど腸内環境によさそうなのを色々試したのですがどうも私のお腹には合わず逆に下痢や便秘になったのですが、久光製薬の乳酸菌EC-12はそんなこともなく朝の便通が良くなった他、変な話ですがオナラや便があまり臭くなかったりしてお腹の調子がいい感じだったので定期購入しています。

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